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『正しいダイエット方法!』
☆耳ツボの重要性☆ ★耳のツボ5〜6ヶ所を刺激することで、食欲やダイエット時のストレスを抑える手助けをし、 胃や腸の働きを整え、ホルモンなどの調整、新陳代謝の促進などダイエットに必要な働きをしてくれます。
☆食事量は今までの半分に!☆ ★今日の食事内容は、炭水化物・脂質といった多量栄養素が多く、ビタミン・ミネラル・必須アミノ酸といった 微量栄養素が不足しているのがほとんどです。
★食事量を半分にして、多量栄養素(炭水化物・脂質)の摂取を半分に抑えることが必要です。 そうすることにより、体内に蓄えられた脂肪が分解されエネルギーとして消費されようとします。 『ここで問題!!』 ★食事を半分にして多量栄養素(炭水化物・脂質)を抑えれば、同じように微量栄養素(ビタミン・ミネラル・必須アミノ酸)も 半分になってしまいます。これでは、正常な発育や健康維持の為の栄養素が足らず、骨・筋肉から栄養素を取ってしまい 骨・筋肉がやつれてしまいます。
☆栄養素の不足が過食の原因☆ ★栄養素が不足すると、骨・筋肉がやつれるばかりでなく、体の諸機能や代謝までもが正常に保つ事が出来ず食事から摂った 多量栄養素が、エネルギーとして消費されず、中性脂肪となって脂肪細胞の中に蓄積されてしまいます。
★こればかりでなく、体の生存本能が危機感を持ちエネルギーを使わないように節約モードに入り、体温などを下げてしまいます。 体温が下がれば免疫力が低下し、風邪などひきやすくなってしまいます。そして生存本能は栄養素を摂り入れようと、 "もっと食べろ!”と指令を出します。この指令により食欲旺盛になったり、食後"まだ何か食べたい”"何か物足りない”と思い お菓子などつまんでしまい多量栄養素の摂りすぎになってしまいます。
★食事制限のダイエットを試した方のなかで、思うように体重が落ちない・体調が悪くなった・シミやシワが増えた・肌のはりがなくなった ダイエットをやめたらリバウンドしたといった経験をされた方は多いと思います。これらは栄養素の不足が原因といわれています。
★栄養素の不足が原因で生活習慣病にかかる危険性が高くなるといわれています。
☆今日の食生活の変化☆ ★ライフスタイルや社会環境の変化で、インスタント食品・加工食品・ファーストフードなどの食品添加物・保存料などの増加により 栄養素の働きを阻害した食生活。
☆野菜・果物・穀物の栄養素の減少☆ ★現在の野菜などの栄養素は、約30年前と比べると5割〜3割減少していると言われています。その理由に害虫駆除の為の農薬、 化学肥料などにより土壌の変化などと言われています。
★本来なら食事で栄養素すべてを補うのが理想なのですが、現代食だけでは、必要な栄養素が十分摂取されていない。
★現代人には、サプリメントという食品が不可欠な時代になってきている。
☆サプリメントとは☆ ★サプリメント(栄養補助食品)とは、くすりではない。
★人間が作り出したものではなく、天然(自然)のものより摂ったものが理想。
★現代食のアンバランスや弱点を埋め合わせるもの。
☆サプリメントの重要性☆ ★食事で足らない栄養素をサプリメントでバランス良く摂ることで、生存本能の指令や過食の原因、生活習慣病の予防し、 体の諸機能や代謝までもが正常に保つ事が出来るようになる。
★耳ツボとサプリメントを併用することにより、健康的なダイエットが行えるようになります。
☆適度な運動の必要性☆ ★なぜ、ダイエットに運動が必要なのか?適度な運動によって筋肉の維持・代謝の促進などいろんな要素が含まれています。
★脂肪を消費してくれるのは、筋肉です。運動することにより摂取カロリーより消費カロリーが増え、中性脂肪が分解され 筋肉に運ばれてエネルギーとして燃焼します。
※ダイエット成功への3要素※ ★耳ツボで食事制限を行い摂取カロリーを押さえ、足らなくなった栄養素をサプリメントで補い、運動することで消費カロリーを 増やしてやる。この3要素をすることで正しいダイエットが行えます。
無料カウンセリング予約・お問合せ |
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1.無料カウンセリング |
最生活・食習慣、身体の状態など お聞きしダイエットが出来るか判 断いたします。
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2.測定 |
ダイエットが出来るのであれば体重・体脂肪など測定します。
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3.説明 |
ダイエットの説明、注意点 太る 理由・痩せない理由など詳しくご 説明いたします。
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4.ダイエット開始 |
説明を理解して、本人が始めよ うと決意したらダイエット開始で す。
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「ゲルマニウム温浴の3つの効果」
ダイエット効果 老廃物が排泄され、血液サラサラ状態に。 新陳代謝を活性化させることにより、大量に発汗。 体脂肪を燃焼させ効率よくカロリーを消費できます。 1 回 20 分の温浴でエアロビクス約 2 時間分 (500 〜 600kcal) の効果。
エステ効果 細胞が活性化されることにより、肌のハリと潤いを保ち、全身の筋肉の衰えを防ぎます。 小じわ、シミ、にきびなど、現代女性の最大の敵『セルライト』対策にも効果抜群です。
健康効果 血行促進・新陳代謝効果により次のような効能があります。 肩こり・腰痛・冷え性・高血圧・リュウマチ・不眠症・アトピー性皮膚炎・ 婦人疾患・関節炎・その他の慢性症状
有機ゲルマニウムはインターフェロンを誘発させ、自然治癒力を高める効果があります。 また、抗がん作用があることも近年注目されています。 |
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1.ゲルマ+リラックスAコース |
温浴の後、オイルセラピー・ホットストーンセラピーで疲れた身体を癒してみては!
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2.ゲルマ+リフレクソロジー |
血行をよくして、 さらに足ツボで! 冷え性・下肢のむくみなどに!
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「便秘になると....。」
ダイエットしにくく、なかなか痩せない!肌のトラブル!ニキビや吹き出物・シミがイッパイ!せっかく体にいい物を食べても、あまり吸収されず!冷え性にも!悪玉菌が大活躍!
便秘は女性の宿命! 便秘が何故男性よりも女性の方に多いかご存知ですか?女性は何故便秘に悩まされるのでしょうか?それにはちゃんとした理由があるのです。 『理由1』 男性より女性の方が筋力が弱い為。腸の運動も筋肉で運動している為に、腹筋等を含めて筋肉の力が弱い女性はどうしても男性よりも便の停滞が起こりやすくなってしまいます。 『理由2』 女性の体には、生殖に基ずいたホルモンのリズムがあります。つまり月経です。一月に一回、一ヶ月単位のリズムです。 ご存知のように、排卵から月経までの間は基礎体温で言うと高温期にあたり、黄体期とも言われこの時期の黄体ホルモンが原因で便秘になるのです。 黄体ホルモンは、体温を上げると言うとても大切な働きがありますが、同時に体に水分を溜めこもうとする働きもあるのです。 この働きによって大腸にある内容物からどんどん水分を吸収して、結果的に便が硬くなってしまうのです。 従って、この時期は腸の働きは鈍くなり、水分はいつも以上に吸収されて、便が硬くなって便秘状態になってしまうのです。
腸内を洗浄して・・・ 腸内に善玉菌を届け、腸の働きを活発化し宿便と悪玉菌を排出することによって腸内環境を整え、美と健康を取り戻しましょう。 |
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1.カウンセリング |
便秘の状態・食生活などいろいろお聞きいたします。 腸内環境の大切さなど説明いたします。
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2.説明 |
洗浄のやり方・注意点など説明します。後は、お家に帰って 試すだけ!
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『磁気イオン変換療法』とは ☆人間の体には、経絡があり、その経脈に気が流れています。現在風に言うと血やリンパなどの流れであり、この流れが邪気(現在風に は病気の因子など)が体内に入ったり、内邪(現代風にはストレス)により、経脈の気の流れが悪くなってしまいいろんな症状があらわれます。
☆こんな経験はないでしょうか?体の調子が悪くて病院で診察してもらってもどこも悪くない、でも体の調子がよくない!これは体の部分が悪いわけではなく、経病という経絡上でおこる症状です。こんな症状にたいして磁気イオン変換療法は、経絡の気の流れや陽イオン・陰イオンの流れを調整していきます。
考案者から一言 ☆紀勢鍼灸院院長 今坂 政幸 (昭53年 明治鍼灸学校卒 経絡治療学会高等科)
★この療法を考えだした理由は、鍼を使わずに磁気バンで鍼と同じ効果を出すことは、できないものかと考え、本経・経別・奇経・経筋療法 を元に、私なりの理論で出来上がったのが磁気イオン変換療法です。
★この療法は、磁気バンを貼ることにより経絡のイオンの流れを正常にし、経病の症状を緩和してくれます。又この療法とカイロプラクティックを組合わせることにより、カイロプラクティックから見た鍼灸、鍼灸から見たカイロプラクティックとどちらにもプラス的な要素を含んだ治療法が出来上がったつもりです。
★また、この療法は家庭で健康維持を目的とした一般向けから、治療家向けまで行えるものだと思っております。
☆この療法を多くの治療家の方に勉強して頂く為に「会」を立ち上げました。
『紀勢治療実践会』
☆この会は、有資格者(鍼灸師)限定で、即治療に使える療法を学んでいただき又、技術向上・新しい治療法の研究などの勉強会・講習会・研究会などを目的とした会です。
【気の医学(自律神経の調整)とは】 ☆平成8年7月東京で経絡治療学会に参加した時に、講師に「あなたは、何を勉強しにきたのですか?」と問われ「内臓の勉強をしにきました」と答えたときに「誰も内臓の治療はしていませんよ」といわれました。その時は、何の意味か分からなかったが、後になって調べて見たら分かってきました。
結局、経絡病も臓腑病も気の病であり、西洋医学的な内臓の病ではないという事です。
ある古典の書物ほとんどすべてには、臓ではなく蔵という字が用いられている。肝臓ではなく肝蔵なのです。又、古典の中に肝蔵・脾蔵という形では出ていなく、あくまでも肝・脾なのです。 このことから、西洋医学的な五臓とは異なるものであり、臓ではなく様々な機能の蔵としての五蔵なのです。
今現代の先生方も西洋医学的な五臓で診ようとしているから、おかしくなるのではないでしょうか? 我々には、我々の領域があり、西洋医学にも領域があります。西洋医学の領域を東洋医学の領域に当てはめるのは、間違いではないでしょうか?
又、我々のような、外的刺激療法(鍼灸・磁気)は、漢方でいうと「従」です。主は、湯液(漢方薬)で、従は鍼灸です。気血水論とか傷寒論とかありますが、傷寒論は鍼灸にとって大変勉強になるものです。 気血水論に、気虚・血帯・汚血・血毒・水帯・水毒などあり主たる湯液に使うのであれば異論なないのですが、従(外的刺激療法)に当てはめるのは、無理があるのではないでしょうか? ようするに、体内から効かすには体内からの方法で、体外から効かすには対外からからの方法で、同じ漢方でも内・外では治療内容も別物だと思われます。
《病症判定と治療方針》 ☆当会では、急性症状的には脉診で診て、慢性症状的には腹診で診ます。一番大事なのは四診で急性症状なのか慢性症状なのかを判定し、その症状に合った治療法を打ち出します。 ここでいう急性症状は、経絡病で慢性症状は臓腑病であくまでも気の治療です。西洋医学的な内臓の症状ではなく、あくまでも東洋医学的な蔵の症状なのです。
経絡病であっても、お腹に出ているとはかぎらない、まして背中に出るまでは相当時間がかかる場合もあります。
☆当会の治療法には、太極正奇療法的な又、奇経療法的な治療法で前面から背面に押し出します。背面に出てきた時に経別療法で処理します。 奇経療法は、即効性はあるけど、持続性がないといわれていますが、本当は奇経療法というのは、前面に対して効くのであって背面には効かないといわれています。 だから当会では、正経・奇経・経別療法を使って、奇経療法で足らない分は経別療法で補い、経別療法で足らない分は奇経療法で補います。
☆一般向けにも会を立ち上げました。 《満幸健康推進センター》 ☆満幸健康推進センターでは、一般家庭において健康維持・予防療法としての「自己療法基本マニュアル」の講習会をおこないます。又カイロプラクティック・整体・エステ・サロンなどの業を行っている方たち向けの「自己治療基本マニュアル」の講習会・勉強会なども行います。
磁気イオン変換療法を習得してみたい方へ 『自己治療基本マニュアル』 ☆基本形の貼り方 ☆磁気イオン変換療法の理論
『プロ養成コース』 ☆脈診(脈状診・脈差診) ☆脈診からの病症判定 ☆墓穴に反応点がなく、左右判定困難な場合の触診法 ☆慢性症状から急性症状まで ☆経病・臓腑病の見方 ☆腹診 ☆磁気イオン変換療法とカイロプラクティックを合せた場合の理論 ☆正経治療・奇経療法・経別療法
★経絡から見た病症には、是動病と所生病の2種類があり、是動病とは経絡の脈の流れに異常がおこり、それによって現れてくる病症で経病といい、その脈を正常に正せば症状の進行を抑えることができます。
★所生病とは、是動病がさらに進行したために臓腑をも含めて現れてくる症状で臓腑病ともいいます。 あくまでも臓腑病というには、けっして西洋医学的な意味ではありません。
★経病(是動病)の場合、脈診でどの経絡で異常が起こっているのかを探し出します。しかし脈に出ていないこともあり、このような場合は脈をすててお腹で診なくてはいけない場合もあります。
★臓腑病(所生病)の場合、経病の進行したもので慢性的になっておりどのお腹(墓穴)に反応があるのか探し出します。いかにお腹(墓穴)から背面(兪穴)に追い出して悪いもの(邪気)をとる事が先決だと思います。臓腑病の場合、経病と違ってお腹(墓穴)の反応点もしつこくなかなか取れません、ましてお腹(墓穴)から背面(兪穴)にでるまで時間がかかります。
★奇経療法は即効性が高く急性症状には有効だといわれております。しかし持続性が低いのが欠点で、まして前面の症状には、有効なのですが背面の症状には有効ではないといわれております。
★プロ養成コースでは、奇経療法と胃経・大腸経・肝経・心経と経別療法を、症状に対してどちらを使うのかを最小必要限度の脈診で判定する仕方を勉強していただきます。
★たとえば、腰の痛みの場合急性・慢性がありますが同じ療法の仕方でよいでしょうか?よくないと思います。捻挫をしたときに患部を冷やします、もし患部を湯で温めたとしたらどうなるでしょうか? 磁気バンもそうです、貼り方を誤れば大変な事も起こる可能性があります。奇経療法を鍼の代わりに磁気バンを使っていますが、行っている事は鍼と同じです。磁気バンだから失敗しても大丈夫・安心というのは間違いではないでしょうか?まして患者さんの身体を預かる治療家の方が、このような事をするとどうなるでしょう? たとえ、磁気バンを使用していても行っている事は、鍼灸と代わりはないのです。やはり鍼灸師の資格を持ちその道を極めた先生から正しい知識・理論・実技を習得して頂ければ貴院の発展繁栄に繋がるのではないでしょうか?
★この療法は、鍼の代わりに磁気バンを使用するので、カイロプラクティック・整体・整骨院の先生方、もちろん鍼灸院の先生方、すべての治療家の方々に使って頂ける療法だと思っています。
★磁気イオン変換療法を多くの治療家の方々に使って頂きたく、技術習得の為の初級コース・プロ養成コースがあります。講師には、考案者の紀勢鍼灸院院長 今坂先生で実技から理論までわかりやすく現代風にしてご指導していただけます。
自己治療基本マニュアル・プロ養成コースのお問い合わせ・申込はコチラ
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『アロマセラピー』 ・植物から抽出した精油を使ってトリートメントを行います。 ・精油とは、人間の身体や心に有効に働く成分が多く含まれています。 ・背中や下肢をトリートメントすることで、有効成分が皮膚から皮下組織へ、身体全体の器官や臓器に働きかけます。抗菌・殺菌・抗酸化・ 免疫力アップへ心身のリラックス作用にも優れ、身体と心をほぐしてくれます。 ・人間の体には、自然にバランスを保とうとする「自然治癒力」がありトリートメントをすることにより、治癒力を高めます。 ・お仕事や人間関係のストレスで、体の調子が悪い・やる気がでない・夜なかなか寝付けないとお悩みの方などにオススメです。 『ホットストーン』 ・ホットストーンセラピーは、オイルトリートメントの効用にホットストーンの効用をプラスしたトリートメントです。 ・お湯で約50〜60℃に温められた玄武岩をオイルとともに筋肉や神経組織に働きかけ、ストレスを緩和し心身のバランスを調整すると云わ れているセラピーです。 ・温泉に入った後のように身体の深部まで温まり、だるさやむくみ・冷え性を解消することができます。 ・体が芯から冷える冬場はもちろん、現代社会の影響によるストレスをはじめパソコンでのデスクワーク、夏場のエアコンなどで冷えきって しまった身体・心身の不調の解消にもオススメです。 『リフレクソロジー』 ・身体と心のリラクゼーションを目的に足の裏を指で刺激する『足裏健康法」です。 ・『足の裏は第2の心臓」と云われ身体全体の器官や臓器のツボがあります。足の裏を刺激することによって、身体の不調な部分に働きか け、機能の回復を促すといわれています。 ・また、足の裏を刺激することによって血行が良くなり、体内に溜まった老廃物の排泄を促すといわれています。 ・リフレクソロジーで自然治癒力を高め、健康状態を保ちましょう。 『ふっとアロマ・セラピー』 ・アロマセラピーの脚バージョン、特に冷え性の酷い方にはオススメ!体内循環・脂肪燃焼・発汗作用・むくみ・筋肉痛の緩和などに効果のあるエッセンシャルオイルを使ってのリラクゼーションです。ゲルマ二ウム温浴などとセットですると、よりいっそう実感していただけると思います。
※セラピーだけでもOKですが、カイロ・ゲルマニウム温浴などと組み合わせると、よりいっそうの『癒しの空間』を実感していただけると思います。 組み合わせメニューはこちら
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生活習慣病とは・・・ 食習慣・喫煙・飲酒・運動不足・ストレスなどが発症の原因と考えられる病気のことです。肥満度が+20%を越えると、生活習慣病にかかる危険性が高くなるといわれています。肥満の人は、標準体重の人と比べると、糖尿病で約5倍、高血圧症・胆石は約3倍、心疾患は約2倍も起こりやすくなるといわれています。また、女性の場合は、不妊になる割合が3倍にもなるほか、妊娠した場合も、妊娠中毒症や流産や早産になりやすいことも指摘されています。中高年になってからは、乳がんや子宮がんになる割合が多くなるといわれています。
生活習慣病を改善するには・・・ 生活習慣病を改善するには、体質改善が必要で食事制限・規則正しい生活・適度な運動・46の必須栄養素などが必要になります。食事制限・規則正しい生活・適度な運動などは、その人のやる気しだいでなんとかできるでしょう。しかし46の必須栄養素を毎回の食事だけで摂るのは難しい事です。
なぜ栄養素は必要なのか・・・ 私たちが健康ということは、からだを作っている細胞一つ一つが健康で、正常に代謝活動をしていなければならないということです。 この細胞の正常な新生や代謝活動のために、栄養素と酸素、水のバランスの摂取がもっとも大切であり、この生命維持、健康の素を運ぶ役目をしているのが血液です。 血液を構成している物質も必須栄養素と酸素、水です。 ですから、健康になるのも、不健康になるのも、この血液の元になる食物の質、どれだけ栄養素のバランスが摂れているかにかかってきます。
体質改善プログラムとは・・・ カウンセリングで、今の体調や症状、生活・食習慣などお聞きしたうえで、プログラムを作成していきます。 1.栄養補助食品の摂取量 2.週1〜2回 カウンセリング(生活・食事内容の指導・チェック) 3・施術(必要な方・ご希望の方) ゲルマニウム温浴・カイロプラクティック・癒しメニューなど ※体質改善には、3〜6ヶ月間(個人差あり)必要といわれています。
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